2009年10月05日

鳥インフルワクチン、6割の幼児が接種後発熱

鳥インフルワクチン、6割の幼児が接種後発熱 臨床試験

 強毒の鳥インフルエンザの変異による大流行に備えたワクチンの臨床試験で、接種した小児の6割が37.5度以上の熱を出していたことがわかった。入院などが必要になるほど重い副作用につながった子はおらず、ワクチンの効果は9割で確かめられた。 >>続きを読む

 1回目に打った後、2歳以下の7割以上、3〜6歳の6割強が、37.5度以上の熱を出した。39度台、40度台の高熱の子もいたが、熱性けいれんなどの重症例はなかったという。

posted by donpachikun at 21:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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