2009年10月03日

覚せい剤を紛失「誤解」で自殺か

覚せい剤を紛失「誤解」で自殺か 山口県警の警部補

 押収した覚せい剤を紛失したとの遺書を残して今年2月に焼身自殺した山口県警周南署の警部補=当時(42)=について、県警が「本人はなくしたと思っていたが、紛失していなかった可能性がある」との調査結果をまとめたことが3日、県警への取材で分かった。 >>続きを読む

 県警監察官室によると、警部補は薬物捜査担当係長だった2月16日、押収した覚せい剤の結晶を容疑者宅で写真3枚に分けて撮影。その際には計13袋が写っていた。しかし署に戻り、再度撮影した写真には12袋しか写っていなかった。

posted by donpachikun at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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